強み2 初回相談0円 弁護士が質・量の濃い相談を行っております

(1)事故状況のヒアリング

 

被害者側の過失の有無、あるとしてその割合が問題になるケースで、事故状況が重要であることは言うまでもありませんが、被害者に過失がない事件でも事故の衝撃がどれくらい大きかったのかを把握するために事故状況を把握することはとても重要です。

当法律事務所の相談では、ミニカーやミニチュアバイクを使って確認しますし、ドライブレコーダーをお持ちであれば、相談で弁護士金田が確認をいたします。

 

(2)入通院先の病院や治療状況の確認

 

弁護士金田は、京都市の病院・医院により治療をされている交通事故のケガの案件を多数取り扱ってきています。当法律事務所の相談では、どこの病院、医院、クリニックにかかられているのかについてもお聞きし(もちろん、被害者が入院中であればご家族からのご相談もお受けいたします。)、被害者が把握されている限りでどのような検査が行われてきたのかもお聞きしていきます。

 

(3)画像CD-Rの確認

 

「後遺障害等級案件は画像所見が全て」とは言い過ぎかもしれませんが、実際の自賠責保険の認定実務はこれに近い運用がなされているというのが弁護士金田の肌感覚です。ですので、画像所見は極めて重要であると思ってください。

 

頭部を受傷された場合(脳挫傷など)の頭部CTやMRI、骨折を受傷された場合のレントゲンやCT、むちうちなどの捻挫を受傷された場合のMRIなど、画像のCD-Rをお持ちであれば、当法律事務所の初回相談の段階で弁護士金田が確認させていただき、後遺障害が残存するおそれの見通しなどもお話をさせていただきます。

 

初回の相談は、お客様には1時間~1時間30分ほどお時間を頂戴していることが多いです。

 

 

 

ご相談ください

ここまでご覧いただきありがとうございます。弁護士金田のきめ細かいサポートをご理解いただけたかと存じます。

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